| ■2000.6■ レポート1/4 |
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| さて、GW中にフロントにシビック用のベンチレーテッドディスクを装着したものの、13インチのホイールが入らないままとなり、ライオンモータースの竹原君の純正ホイールと交換したままだった、私のBEAT。 | はやい事、フロントに装着するカッチョイイホイールを見つけなくては・・・。最初はこの際大枚はたいて新品のアミルでもなんて少しは思ったものの、実は心にぐさっと突き刺さるアルミは全くなく、やっぱりこのRacingSparcoN1が断然大好きであることを再認識。 | では13インチが入らないのなら、14インチなら入るだろうと思い、探しに探して手に入れました。車検が終わって自宅でパーツの交換をしているときにブツは届きました。しかしでかい! |
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| 箱の中には真紅のRacingSparcoN1が入っておりました。(当たり前や!) | しかしながら最初からわかっていたのですが、そのうち1本はなぜか前オーナーがきれいに塗装を剥がしてしまったシルバーのホイールが入っておりました。 | 送られてきたホイールにはすべて185/60R14と言うサイズのタイヤが装着されておりました。まずはブレーキキャリパーに緩衝しないかのチェックのためにBEATに装着してみました。 |
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| おお、ぴったり。これえで内部に緩衝さえしなければ完璧かも?やぱり、このデザインが私は一番大好きです。 | 14インチのSparcoと13インチの純正スチールホイール。やっぱり、大きさが全然違いますね。 |
仮装着なんですが、微妙に少しフロントタイヤがはみ出ています。そりゃ155/65R13のところに、185/60R14かませばこうなりますよね。 |