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ドアスピーカー交換&スピーカーグリル製作 【ドアスピーカー交換&スピーカーグリル製作】
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ダッシュボード上に設置してあった、純正のスピーカーをはずしてしまったために、どうしてもドアスピーカーのパワーアップをする必要がでてきてしまいました。とはいっても単純にドアスピーカーだけを交換してもおもしろくないので、前々からやってみようと思っていた、スピーカーグリルのボードも作ってみました。
オドメーター移設

【オドメーター移設】
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自作のSensational METERを作ってしまったために、本来あるべき距離計(オドメーター)がなくなってしまいました。そこで純正メーターを分解し、距離計を移設することに。移設した場所は、元々運転席右側のエアコンの吹き出し口のあたりです。

オリジナルメーター(Sensational METER) 【オリジナルメーター(Sensational METER)】
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BEATの純正メーターはそれなりに気に入ってはいたのですが、某碧BEさんがBEMETERという素人離れした凄いメーターを作り出したことに影響を受け、自作でメーターを作ることになりました。私の場合、当初小型のモニターを埋め込みそこにメーター機能を表示させるつもりだったのですが、考えていた機器がBEATに対応しておらず計画失敗。(HKS CAMPは表示が気に入っていないので最初からメインとしては使う気はありませんでした。)そこで日本精機のDEFIに白羽の矢があたり、一気に計画を進めました。
オリジナルセンターコンソール(モニター&2DIN AUDIO)

【オリジナルセンターコンソール】
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純正のスカイサウンドをはずしてから、本当に長い間2DIN状態でかなりいい加減に装着していたのですが、一度3DINにしてみたりしている間にゴチャゴチャしてきてしまったので、エアコンパネルの移設と同時進行でコンソールごと製作することにしました。結局元々エアコンパネルがあった場所は5インチのモニターを埋め込み、2DINのオーディオユニットを装着してみました。 ただFRPに関する技術はかなり未熟なので、MDFメインで製作してあります。

エアコンパネル移設&インパネ大改造 【エアコンパネル移設&インパネ大改造】
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元々のセンターコンソールのエアコンパネルの場所には、ナビ用の液晶モニターを埋め込んでしまたために、ある意味強制的に移動を余儀なくされました。移動する場所にかんしては某碧BEさんと同じ場所になってしまったのですが、どう考えてもここ以外ないと思います。同時にインパネ部分にも手をいれておりますが、エアコンの移設に関してはかなりの大作業となりました。
オリジナルFRPリアウィング(挫折・大失敗) 【オリジナルFRPリアウィング(挫折・大失敗)】
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純正リアスポイラーのデザインはかなり気にっているのですが、そうはいっても自分なりの気に入ったデザインのリアウィングが欲しいと思い、FRPで製作に挑戦してみました。が、しかしそー簡単にできるわけもなく、結局失敗となり、廃棄してしまいました。材料はまだ腐るほど(樹脂は一斗缶で購入したのだ!)余っているのでまたいつかやるかもしれません。
ステアリング交換

【ステアリング交換】
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私のBEATにはLM BRIOというかなりマイナーなステアリングが装着されています。長年ずっとBEATに乗ってきて、皮がはがれてきたり、汚れた手で触ったりしたため、汚れがひどくなり、かなりみすぼらしい状態になってきていました。そこで交換となったのですが、MOMOとかNARDIとかメジャーどころでカッチョイイのもあるにはあったんですが、赤色でD型シェイプで一番このLM BRIOがしっくり来ていたので、何が何でも同じモノを必死こいて探してきました。

HKS CAMP

【HKS CAMP】
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液晶モニターにナビ以外の何かを表示させたい。昔からそう思っていました。そんな長年の思いはEPSONのドラプロという機種が実現してくれそうだったんですが、実はBEATには対応していないことが発覚。同じような製品はないのかと探し回ったところにであったのがこのHKSのCAMPです。ただ、このCAMPなんですが、表示のメモリにやや難があり、メインで使う気にはなれずににぎやかし程度にナビと共用できるように設置してあります。

オーディオ3DIN化

【オーディオ3DIN化】
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今まで使ってきたSONYの2DINユニットから、ALPINEのヘッドユニットに交換することになり、ほぼ同時にナビもSONYからALPINEにと、すべてがSONYからALPINEへ移行することになりました。それまでのSONYのナビは助手席の下に設置していたのですが、今回のナビは通常のDINサイズということもあり、思い切ってオーディオユニットに下に押し込んでみました。結果的に3DINになってしまったのですが、これはかなり無理がありました。

ACURAエンブレム装着

【ACURAエンブレム装着】
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どうしてACURAなのか、ビートは北米に輸出されていないし、逆輸入でもないのでおかしいことは百も承知です。私がACURAにこだわっているのは、BA5型の3代目プレリュードが大好きだったから、その頃の思いや影響がここまでひきづっているといいのが一番の理由です。ま、そんなうんちくはさておき純正のHのエンブレムをはずして装着してみました。純正以外のエンブレムを装着されたいと思っている方には参考になるのではないでしょうか?

レッドウィンカー

【レッドウィンカー】
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ビートを前から見たとき、HippoSleekのエアロで純正とは違った顔つきにはなっているのですが、とはいえ顔つきの重要な要素であるヘッドライトが純正そのままなのでいまいちパッしません。本当ならばリトタクタブル(爆)とか、4灯とか、ブラックアウトとか方法はなきにしもあらずなのですが、どれもそれなりの腕が必要です。そこでいとも簡単にできるお手軽ドレファイということで、ウィンカー部分にクリアレッドのカッティングシートを貼ってみました。

前後14インチホイール 【前後14インチホイール】
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フロントをシビック純正の14インチベンチレーテッドディスクブレーキにしたことで、それまで履いてきた13インチのRacing SPARCOが履けなくなってしまいました。それとは別で、その13インチのSPARCOが2本とも曲がってしまったという他力的な外的要因も同時に加わり、前後14インチにすることになりました。
ワンオフマフラー製作

【ワンオフマフラー製作】
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これまでも何本かマフラーを装着してきましたが、やはり自分の好きなデザインで、かつそれなりの音量があるものを希望していたのですが、音量はどうであれ、好きなデザインが市販されているマフラーにありませんでした。どんなデザインかというと、左右出しです。あとオールステンレス。2本出しだけで言えばBackYardSpecialが発売してましたが、これもしっくりこなかったので、勢い余ってワンオフで製作してもらうことになりました。

インテグラの電動アンテナを移植 【インテグラの電動アンテナを移植】
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私が昔、学生時代にバイトしていた車屋のスタッフが車を廃車にすると連絡があありました。その廃車にする車はインテグラ。そうkのインテグラの電動アンテナはBEATに移植することができ、そうすることでいちいち降りてアンテナを伸ばすという煩わしい行為から解放される秘密パーツなのです。そんなこんなでいちもくさんにもぎ取りに行って来ました。
フロントを14インチベンチレーテッドディスクに 【フロント14インチベンチレーテッドディスク】
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ビートのブレーキの制動力はいまいち利きが甘いといわれます。ま、そうはいってもサーキットを走り回るわけではなく、ストリートを気持ちよく走れればそれでいいのですが、今回の場合はどちらかと言えば安全性の向上とともにインチアップの効果を狙ったというのが本音です。ま、副作用としてホイールまで14インチ化になってしまった経緯はありますが・・・。
オリジナルシート表皮 【オリジナルシート表皮】
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ビートのインテリアの中で一番目につくのはゼブラ柄のシートですよね。ここをなんとか換えることで見た目の印象がかなりかわります。手っ取り早いのは社外のバケットシートの装着が考えられるのですが、実はなんどかバケットをシートを装着したこともあったのですが、ただでさえ狭いビートのなかでバケットシートに体をホールドされるのは精神的に苦痛に感じ、シートそのものは純正が一番だと考え、その発展としてシート表皮を自作で作ってしまいました。
S2000純正エンジンスター 【S2000純正エンジンスタートスイッチ装着】
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S2000が発表されて一番度肝を貫かれたのがこのエンジンスタートスイッチです。これをなんとかスワップできなかと密かに考えていたのですが、たぶんできるだろうということで、チャレンジしてみました。完全なる自己満足のパーツですが、キーを回してエンジンスタートではなく、ボタンを押してエンジンスタートというなあんとも言えない優越感には浸れること間違いなしのアイテムです。ただし、現在は故障中だったりします。
HALFWAYマフラー&AUTOMACタコ足装着 【HALFWAYマフラー&AUTOMACタコ足装着】
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今まで愛用していたオートジュエルのマフラーでしたが、スチール製ゆえに経年劣化ではずしてペーパー掛けて耐熱スプレーをしても、すぐに錆が浮き出てきてしまったので、思い切ってステンレス製のマフラーに交換することにしました。条件はステンレス製で、オートジュエルのような左右出しが希望だったのですが、その当時自分の気に入るマフラーはなく、ステンレス製ということで、HALFWAY製に決定。同時にタコ足まで装着してしまうという暴挙にでてみました。
SONY製2DINオーディオをコンソールに装着 【SONY製2DINオーディオをコンソールに装着】
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純正のスカイサウンドもよかったんですが、なんといっても純正のCDチェンジャーがエラーばかり起こすようになってきたので、ヘッドユニットごと交換することにしました。たまたま知人のランエボ乗りの方がオーディオを交換するというので、ヘッドユニットとCDチェンジャーをまとめて譲ってもらいました。MDも使えてDSPもついててCDチェンジャーもある。さらに良かったのがロータリーコマンダーというリモコン。これは使いよかったです。
バックランプ増設 【バックランプ増設】
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リアのテールランプをどうにかしたいと考えたのはいつの頃だったか?かなり昔の話しなんですが、テールランプを他の車からスワップするという大がかりなアイデアと実行力がなかった当時の、最大限の努力がこれ。結局テールランプの配線を入れ替えて、バックランプをターンシグナルにとか、ランプの点灯方法を変更してしまったのですが、そのおかげでバックランプがなくなってしましました。そこで無理矢理に装着したのが、この位置。本来なら片方でいいのでしょうが、シンメトリーにこだわっているので、左右装着しています。
ボディにセンターラインを入れる 【ボディにセンターラインを入れる】
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MTB97に参加する直前に、さらにインパクトを!と思い立ってボディを縦断する形でセンターラインを入れてみました。近所のオートバックスでホワイトのカッティングシートを購入し、切り張りして貼ったのですが、お手軽な費用で印象ががらっとかわります。ま、あれに関しては人それぞれの好みにもとるでしょう。ちなみにもうしないでしょう。理由ははがすときに塗装がはがれるから・・・。
内装を赤レザーに張り替える 【内装を赤レザーに張り替える】
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ビートをモディファイしようと本格的に作業をしたのがこの内装の赤レザー貼りですね。適当にドアパネルとダッシュパネルをはずし、赤のビニールレザーを貼っていきました。今までグレー一色だったインテリアが突如としてイキイキとなったような印象があります。自己満足としてもお手軽ですし、ビート定番のドレファイですね。ビニールレザーを貼るのではなくカッティングシートを貼っておられる方も多くお見かけします。
フロントバンパー補修 【フロントバンパー補修】
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我が家のガレージ事情はかなり劣悪な環境にあるのですが、それでも今に思えばまだ数年前の方が楽でした。でもそんな当時に車庫入れに失敗してしまい、Hippo Sleekのエアロバンパーを割ってしまったことがありました。これはその修復の記録です。今なら自分でFRPを使って修繕してしまうのでしょうが、当時はそんな知識もなく、最終的にはショップにお任せしてしまいました。
BEAT2号車から、BEAT3号車へパーツ入れ替え 【BEAT2号車からBEAT3号車へパーツ入替】
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たまたま見てしまった中古雑誌のBEATに目を奪われ、そのままの勢いで購入してしまった現在のビート。実は今のビートを買う前もビートに乗っていたのですが、現在の3号車があまりにも汚くてパーツも壊れている部分が多かったために、その時に乗っていた2号車のビートを売り払う前に、パーツを交換しました。この時見よう見まねでいろんなパーツをはずしたことで、モデファイに関して目覚めたと思います。
リアバンパー補修 【リアバンパー補修】
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これはビート2号車の時のことです。実はビート1号車は車庫入れに失敗し、フロントバンパーとボンネットを傷つけました。そしてこの2号車では後ろを確認せずにバックして岩に激突してしまい、リアバンパーとマフラーを傷つけてしまいました。マフラーはフジツボに交換することに決めたのですが、リアバンパーまで新品を買う余裕がなかった当時は、意地で自家補修してしまいました。しかしほんまよーやったものです。