【オドメーター移設】 ■全2ページ 自作のSensational METERを作ってしまったために、本来あるべき距離計(オドメーター)がなくなってしまいました。そこで純正メーターを分解し、距離計を移設することに。移設した場所は、元々運転席右側のエアコンの吹き出し口のあたりです。
【オリジナルセンターコンソール】 ■全7ページ 純正のスカイサウンドをはずしてから、本当に長い間2DIN状態でかなりいい加減に装着していたのですが、一度3DINにしてみたりしている間にゴチャゴチャしてきてしまったので、エアコンパネルの移設と同時進行でコンソールごと製作することにしました。結局元々エアコンパネルがあった場所は5インチのモニターを埋め込み、2DINのオーディオユニットを装着してみました。 ただFRPに関する技術はかなり未熟なので、MDFメインで製作してあります。
【ステアリング交換】 ■全2ページ 私のBEATにはLM BRIOというかなりマイナーなステアリングが装着されています。長年ずっとBEATに乗ってきて、皮がはがれてきたり、汚れた手で触ったりしたため、汚れがひどくなり、かなりみすぼらしい状態になってきていました。そこで交換となったのですが、MOMOとかNARDIとかメジャーどころでカッチョイイのもあるにはあったんですが、赤色でD型シェイプで一番このLM BRIOがしっくり来ていたので、何が何でも同じモノを必死こいて探してきました。
【HKS CAMP】 ■全3ページ 液晶モニターにナビ以外の何かを表示させたい。昔からそう思っていました。そんな長年の思いはEPSONのドラプロという機種が実現してくれそうだったんですが、実はBEATには対応していないことが発覚。同じような製品はないのかと探し回ったところにであったのがこのHKSのCAMPです。ただ、このCAMPなんですが、表示のメモリにやや難があり、メインで使う気にはなれずににぎやかし程度にナビと共用できるように設置してあります。
【オーディオ3DIN化】 ■全19ページ 今まで使ってきたSONYの2DINユニットから、ALPINEのヘッドユニットに交換することになり、ほぼ同時にナビもSONYからALPINEにと、すべてがSONYからALPINEへ移行することになりました。それまでのSONYのナビは助手席の下に設置していたのですが、今回のナビは通常のDINサイズということもあり、思い切ってオーディオユニットに下に押し込んでみました。結果的に3DINになってしまったのですが、これはかなり無理がありました。
【ACURAエンブレム装着】 ■全3ページ どうしてACURAなのか、ビートは北米に輸出されていないし、逆輸入でもないのでおかしいことは百も承知です。私がACURAにこだわっているのは、BA5型の3代目プレリュードが大好きだったから、その頃の思いや影響がここまでひきづっているといいのが一番の理由です。ま、そんなうんちくはさておき純正のHのエンブレムをはずして装着してみました。純正以外のエンブレムを装着されたいと思っている方には参考になるのではないでしょうか?
【レッドウィンカー】 ■全2ページ ビートを前から見たとき、HippoSleekのエアロで純正とは違った顔つきにはなっているのですが、とはいえ顔つきの重要な要素であるヘッドライトが純正そのままなのでいまいちパッしません。本当ならばリトタクタブル(爆)とか、4灯とか、ブラックアウトとか方法はなきにしもあらずなのですが、どれもそれなりの腕が必要です。そこでいとも簡単にできるお手軽ドレファイということで、ウィンカー部分にクリアレッドのカッティングシートを貼ってみました。
【ワンオフマフラー製作】 ■全11ページ これまでも何本かマフラーを装着してきましたが、やはり自分の好きなデザインで、かつそれなりの音量があるものを希望していたのですが、音量はどうであれ、好きなデザインが市販されているマフラーにありませんでした。どんなデザインかというと、左右出しです。あとオールステンレス。2本出しだけで言えばBackYardSpecialが発売してましたが、これもしっくりこなかったので、勢い余ってワンオフで製作してもらうことになりました。